応募作品-2022年-
チームの特徴
大分県宇佐市にあるプログラミング教室絲からの参加です。
チームメンバー
1名
作品の中で注目して
みてほしいところ
わたしが考えたβ世代の未来のまちは、学校と遊園地がひとつになったまちです。学校で勉強をしながら、ジェットコースターやウォータースライダー、アスレチックなどで楽しく遊ぶことができます。勉強も遊びも大切にできるので、みんなが毎日笑顔で通える未来のまちです。わたしは、学校へ行くのがもっと楽しみになる未来があったらいいなと思いました。勉強だけではなく、遊びながら学べる学校なら、みんなが楽しく過ごせると思ったからです。友だちと協力したり、体を動かしたりしながら学べる学校をつくりたいと考えました。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
わたしは、学校や遊園地にはどんな施設があるのかを調べました。また、自分が学校にあったらうれしいものや、遊園地で楽しかった乗り物についても考えました。調べてみると、勉強だけではなく、運動したり体験したりすることも大切だと分かりました。また、友だちと一緒に遊ぶことで協力する力も身につくと思いました。未来の学校には、もっと楽しく学べる遊具や乗り物ができるのではないかと思いました。勉強と遊びを組み合わせたら、みんなが学校を好きになるのではないかと考えました。
どのようなことを調べたか
ジェットコースター 学校の中にある特別な遊園地エリアで、一番わくわくする場所です。46 65 171
ウォータースライダーとプール 遊びながら体を動かせる楽しい場所です。 13 82 -128
飛行機 未来らしさを表現するために作りました。-12 64 -144
アスレチック 挑戦する楽しさを感じられる場所です。-176 9 -56
グラウンドとサッカーゴール 友だちと協力して楽しく遊べる場所です。-31 64 -60
学校と遊園地を組み合わせたところ -60 87 -105
この作品で一番見てほしいところです。学校で学びながら、遊園地で楽しく過ごせる未来を表現しました。
勉強も遊びも楽しめる学校があれば、みんなが笑顔で毎日学校に行けると思ったからです。未来の子どもたちが楽しく学べる場所をつくりたいと思いました。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
見る人が楽しそうと思えるように、いろいろな施設を作りました。
プログラミング教室がある木曜日だけ制作を進めていたので、完成までに時間がかかりました。でも、4月から5か月間あきらめずに続けました。
建物や乗り物がたくさんあったので大変でしたが、一つずつ少しずつ完成させていきました。困ったときは先生と話しながら工夫し、最後まで頑張って完成させることができました。
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
ジェットコースターではレールの仕組みを使い、ウォータースライダーでは水の流れを利用しました。また、学校や遊園地の建物を自分で考えながら設計し、全体のバランスを見ながら作りました。
THUMBNAIL
MAP
