works 応募作品-2022年-

作品No. 9210
ミドル
作品名 お菓子の帝国
チーム名 アンダーキャンディーズ
チームの特徴

2人でマイクラカップ初挑戦です!

チームメンバー

2

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

私が考えた「β世代の未来のまち」は、街全体がすべてお菓子でできている、誰も食糧に困らないまちです。

建物は全ておいしいお菓子で作られており、お金がない人や困っている人でも、いつでもお腹いっぱいご飯を食べることができます。食べても減らない不思議な魔法やお菓子の再生技術が取り入れられていて、街の衛生や環境もきれいに保たれています。

「食の不安」をなくすことで、どんな人でも笑顔で安心して暮らせる、豊かで優しい未来の形を表現しました。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

もし家がお菓子でできていたら、雨や風で溶けたり崩れたりしないだろうか?という疑問を持ち、お菓子の街の安全性や守り方について調べました。
地上に作るとどうしても天候の影響を受けてしまうという課題に気づきました。

そこで、街全体ブロックの壁や天井で覆って保護するというアイデアを発見しました。ブロックで囲むことで雨や風または災害を完全に防ぐことができ、どんな天気でも安全においしく暮らせるお菓子の街にすることができました。│

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

最も注目してほしいところは、メインシンボルであるお城です。
外観のインパクトはもちろん、お城の中の空間づくりにも力を入れました。豪華な雰囲気を出すためのシャンデリア、便利に移動できる水流エレベーター、そして秘密の地下通路など、見た目と遊べる仕掛けの両方にこだわったので、ぜひ細部まで見てほしいです!

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

お菓子を表現するために、見る人が美味しそうと感じられるような工夫を取り入れました。
本物のお菓子をイメージしながら、色とりどりのブロックを使って形や装飾をデザインしました。プールの浮き輪をドーナツのようにデザインしたり、街全体から甘くてワクワクする雰囲気が伝わるように仕上げたのが一番のこだわりです。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

簡単には奥へ通れないように、レッドストーン回路を使って侵入者を検知するセンサーを作りました。さらに、大切なものを保管する金庫の部分にもレッドストーン回路を取り入れ、安全に守れる仕組みを工夫しました。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ