works 応募作品-2022年-

作品No. 9201
ミドル
作品名 かごしまグリーンシティ ~お茶生産がささえる未来の街~
チーム名 一芯二葉
チームの特徴

3兄弟で1チーム、教育版マインクラフトは今回初めての挑戦となります。

チームメンバー

3

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

お茶生産により「健康」と「便利さ」がバランスが取れている街
未来ではロボットがいて、くらしの便利さを支えてくれています。
その一方で人間は健康になるための研究をしています。
71 219 41

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

お茶の生産量が日本一になったことを知り、うれしかったので
未来の街づくりに農家の人の声を取り入れたいと思い、取材にいきました。
工場や畑を見学したり、お茶農家の方へインタビューをする中で
「未来は農業をするひとが増えたらうれしいな、ロボットがいたらいいな」と
言ってくれたので、それを街づくりの参考にしました。
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どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

茶畑、防霜ファンはお茶をつむ摘採機など、未来にものこしてほしいものは
そのまま現物を再現しました。ロボットはエージェントをつかって
草取りロボットと名付けてプログラミングでうごかしました。
あと、街に入った人がたのしめるようにロールプレイングゲームのようになっていて
クリアしたひとだけがシンボルツリーの上にたどりつける、という楽しみも入れました。
ー215 190 46

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

マイクラはゲームでは遊んでいたけど、教育版マイクラによるワールド作りは
今回初めてだったので、知らないコマンドがたくさん調べなければならなくて大変でした。
例えば、エージェントというものは、今回初めて知ったのでインターネットで調べて
プログラミングで動かせるということを覚えました。
弟2人がメンバーなので、工場を建設するのを2番目の小4の弟に担当してもらい
摘採装置や自動車、公園などは3番目の小1の弟に担当してもらい、兄弟3人で
未来どんな街だったらいいかを話しながらをつくりました。
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どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

駅にレッドストーンでのテレポート、パスワード式ドアを取り付けました。
そのほか、エージェントをプログラミングでうごかす。
NPCがクイズをだしてアイテムゲットの仕組みをつくりました。
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THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ