works 応募作品-2022年-

作品No. 9190
ミドル
作品名 ぼくたちの未来の街β
チーム名 shujikoyushu
チームの特徴

NPOキッズアイ児童施設のIT好きの5年生5人組のチーム

チームメンバー

5名

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

ぼくたちが考えた未来のまちは、今と同じような暮らしをしながら、AIや自動化が進んで、人間ががんばりすぎなくても生活できるまちです。
例えば、飛行機の翼が離れていても飛ぶことができたり、建物や乗り物など、空中に浮いているものがたくさんあります。また、食べ物も自動で作られたり、出てきたりするようになっています。
未来になっても、今の暮らしのよいところは残っていて、便利で楽しく生活できるまちを想像しました。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

作品をつくるために、Copilot、ChatGPT、Geminiを使って、β世代について調べました。また、未来の病院がどのようになるのかや、β世代とはどんな世代なのかについても調べました。
調べていく中で、未来の生活がどんどん便利になっていくことが分かりました。一方で、未来には食料問題が大変になるかもしれないと思いました。
そこで、食べ物を自動で作ったり、出したりする仕組みを未来のまちに取り入れました。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

注目してほしいところは、上からまちを見晴らせるようにしたところです。
自分で作った家の中で、上からまちを見ることができるようにするのが上手にできました。
また、空に浮いているものを増やして、未来のまちらしい感じが出るようにしました。
作品の中には、芸術的に見えるところもあるので、そこにも注目してほしいです。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

作品を作るときは、未来のまちを自分で想像しながら、一つ一つ作っていきました。
特に、今のまちにはあまりないような、空中に浮いているものを増やすことを工夫しました。
「こんなものが未来にあったら面白そう」と考えながら作ることで、今とはちがう未来のまちを表現しました。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

コマンドを工夫して使いながら、ビルを組み立てた。ワールド座標は画像に印字されています。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ