works 応募作品-2022年-

作品No. 9152
ヤング
作品名 サイバーパンクの街
チーム名 プロジェクトC
チームの特徴

「プロジェクトC」 Cは「サイバーパンク」の頭文字で、メンバーは中学1年生2人。 何時間でもマイクラを続けることが出来る集中力と忍耐力があります。

チームメンバー

2名

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

β世代の未来の町は、食糧問題が少なく、高齢者が困らないように自動化が進んでいる町

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

未来にはどんな問題が起こる可能性があるのか主にインターネットを使って調べました。
少子高齢化が進み、農家が減ることで食糧不足問題が起こる事が分かったので
解決するために自動畑収穫機を作りました。
自動畑収穫機座標:898,86,-1561

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

自動で回収された作物が自動で仕分けされるところ。
仕分けされた作物はスープやパンに加工されて食料貯蔵庫や住居に運ばれるところ。
自動仕分け座標:894,73,-1553
食料貯蔵庫座標:874,67,-1578
住居:887,92,-1577

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

人の苦労や負担を少しでも減らすために自動で回収された作物が加工されて住宅に届く工夫をしました。
そのためにレッドストーン回路の仕組み作りに挑戦しました。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

レッドストーン回路とホッパー、ピストンを使って人が困ることがないように自動畑収穫機を作りました。
町の周囲をトロッコで巡回するためにレッドストーンブロックとパワードレールを使いました。
自動畑収穫機座標:898,86,-1561
巡回座標:873,82,-1687

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ