応募作品-2022年-
チームの特徴
このチームの名前の由来はスイッチのアカウントの名前を組み合わせた物で、家が目の前なのでよく一緒に遊んでいます。 学校も同じで、登校班も掃除の班も同じなので年齢が違う以外は幼馴染とあまり変わらないと思います。 でも仲が良いかと聞かれたらいつも曖昧に答えています。 でもそうだとしても、ゲーム仲間でもあるので不思議な関係です。 兄弟の愚痴などを言い合えるほど仲がいいのかもしれません。 お互い一緒に参加してくれる人を探していたのでやるからには全力で楽しみたいと思います!
チームメンバー
2名
作品の中で注目して
みてほしいところ
【座標:-21,1,11】私達が考えた未来の街は、歩くのが楽しい自然がいっぱいの街です。インターネットで、都道府県の歩いている平均のランキングが高知県が最下位でしたので、健康に楽しく過ごす事が出来るように車を作らず歩道のみにしました。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
近所の人にテクノロジーについて聞き込みをし、コンピューターやロボットなどが働いているかもとアイデアをいただきました。
私たちの作品テーマは、楽しくて、自然が多いことをテーマにし、このワールドを作り上げました。色々聞き込みをし、自然についての質問などが新たに上がって来たので、この作品に自然を多く追加しました。そうすると、見た目がよくなりました。
どのようなことを調べたか
私達の作品の中で、皆様に見てほしい場所は、それぞれの住宅街にあるフォトスポットと、池です。フォトスポットを見て欲しい場所にした理由は、写真を撮って、思い出を作りたいと言う私達なりの思いで作り上げました。そして、池を見て欲しいところにした理由は可愛くてカラフルな魚たちを皆様にもご覧いただきたいと思ったからです。
【池座標:11,1,0】
【フォトスポット座標:-48,1,66&-80,1,-47】
プログラミングなどを、
どのように使ったか
【座標:-21,1,11】私達の住んでいる須崎市の自然や雰囲気、お祭りなどをイメージしながら飾り付けをしました。広場の円を作りましたが、少しズレてしまったりと何度も協力し、試行錯誤をしました。
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
作品の中に取り入れた仕組みは特にはありませんが、ストラクチャーブロックで大きな建物などを複製する時などに使用しました。
THUMBNAIL
MAP
