応募作品-2022年-
チームの特徴
なかよしチーム
チームメンバー
1名
作品の中で注目して
みてほしいところ
未来のまちは、よりよく便利になった町です。
通常、都心部には畑や牧場などがあまりないですが、未来のまちでは畑や牧場やいろいろな施設が集約されており今より便利になっています。
※座標1:-22, -60, 106
※座標2:42, -60, -27
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
未来のことやマイクラの建築方法についてインターネットで調べました。
田舎な場所でも、未来では都市化が進んでいたり、世界の情勢によって街や人々の暮らしがその都度変化していっていることに気づきました。
※座標:69, -60, -83
どのようなことを調べたか
一つ目はロケットです。
未来では、一般の人でも宇宙がより身近になり、ロケットを打ち上げたり、宇宙旅行にいったりできるようになっていると感じたからです。
さらにロケットはプログラミングで複製することにより効率的に作りました。
座標:-178, -60, 11
二つ目はシェルターです。
未来では地球温暖化などにより災害が大きくなり、頻発する可能性があるため、シェルターがより重要になると思ったからです。
さらに未来ではまだ争いが残っているかもしれない。そういった環境で人々の身を守るためのシェルターを作りました。
※座標: 39, -60, -106
プログラミングなどを、
どのように使ったか
建物をコピーしたり、建物を簡単に建築できるようにプログラミング(MakeCode)にチャレンジしました。
プログラミング教室の先生に聞いて、練習することで自由にプログラミングのやり方や使い方を学びました。
タワーなどの大きな建造物を作るときは、ブロックの性質(溶岩×水を組み合わせると丸石になる等)を利用してできる限り効率的に建築できるように工夫しました。
座標:-68, -57, -118
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
以下のことでプログラミング(MakeCode)を活用しました。
・建物(家やロケットなど)を複製できるようにしました。
・整地などで使いました。
・シェルターなどシンプルな建物はプログラミングで一発で作れるようにしました。
・移動がより便利になるための上空の道(円)を作るために利用しました。(座標:-37, -16, -79)
ライトブロックなどを使うためにコマンドを利用しました。
THUMBNAIL
MAP
