works 応募作品-2022年-

作品No. 8863
ミドル
作品名 安心・安全でみんなが輝けるまち
チーム名 神だのみ
チームの特徴

プログラミングスクールSwitch真嘉比校からの参加です

チームメンバー

4名

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

ぼくたちが考えた「β世代が輝く未来のまち」は、みんなが平和にくらして、困ったときには助け合えるまちです。
子どもからお年よりまで、みんなが健康で安心・安全にくらせるように考えました。
そして、β世代の子どもたちが大人になったときに、いろいろな人と協力しながら、自分らしく楽しくくらせるまちにしたいと思いました。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

作品をつくるために、これからの町にどんなものが必要なのかをパソコンで調べました。
調べてみると、お年よりを助けたり、家族のお世話をする人の負担をへらしたりするために、ロボットや見守りカメラがあるといいことが分かりました。
また、外国の人に町で働いてもらうことで、人手不足をへらしたり、いろいろな国の人と交流したりできると思いました。
ほかにも、みんなが元気にくらすための「栄養サポートセンター」や、一人ぐらしの人もさみしくならないように、みんなで集まれる場所が必要だと考えました。
調べてみて、未来の町は便利なだけではなく、みんなが助け合って安心してくらせる町にすることが大切だと思いました。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

注目してほしいところは、「神だのみランドマークタワー」と「地球管理センター」と「栄養サポートセンター」です。
神だのみランドマークタワーには、いろいろな施設が入っていて、子どもから大人までみんなが楽しめるようにしました。たくさんの人が集まって、楽しくすごせる場所にしたかったからです。
地球管理センターでは、天こうを変えることができます。雨が続いたときや、暑すぎるときでも、みんなが安心してくらせるように考えました。
栄養サポートセンターは、みんなが元気にくらせるように、食事や栄養をサポートするためにつくりました。お年よりや一人ぐらしの人も、安心して生活できる町にしたいと思いました。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

作品を完成させるために、コマンドやストラクチャーを使いました。
「神だのみランドマークタワー」は大きな建物なので、みんなで協力してつくりました。ストラクチャーを使って建物をコピーしたときに、まちがった場所に置いてしまうこともありましたが、もう一度やり直しました。
また、FILLコマンドを使ってたくさんのブロックを一気に置いたり、エフェクトコマンドを使ってモノレールが空にういているように見せたりしました。
むずかしいところもあったけど、みんなで協力して完成させることができました。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

作品の中では、コマンドを使ったいろいろなしくみを取り入れました。
FILLコマンドを使って、たくさんのブロックを一気に置けるようにしました。エフェクトコマンドでは、モノレールが空にういているように見えるようにしました。
また、駅ではプレイヤーが近くに来ると、ゲートが自動で開くしくみをつくりました。手で開けなくても駅に入れるようにして、便利にしました。
地球管理センターでは、天こうを変えられるしくみもつくりました。
コマンドを使うことで、まちが便利になったり、ふつうにブロックを置くだけではできない動きをつくったりすることができました。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ