works 応募作品-2022年-

作品No. 8797
ヤング
作品名 ウォールタワー
チーム名 ウォールポリス
チームの特徴

6人でチャレンジしました!

チームメンバー

6名

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

南極の氷が溶けて未知のウイルスが広がった世界から復活した、平和で楽しいまちです。ウイルスから人々が身を守れるようになっていて、仕事や学校に行かなくてもよくて、お店ではロボットがはたらいています。動物もたくさんいて、動物園の中には魚もいて近くでふれあえます。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

SDGsの本を見たり、未来がどんな感じになるのかをしらべたりして平和なまちのイメージを考えました。建築や仕組みのために、マンションのつくり方や公園のつくり方、レッドストーン回路や遅延のさせ方(ジェットコースター用)を参考にしました。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

まちを守るための「大きな石のかべ」と、シンボルのタワーです。石のかべはコマンドでがんばってつくりました。ほかにも、食べ物やベッド、トイレがそろっているシェルターの中や、ウイルスから生き延びた動物とふれあえる動物園にも注目してほしいです。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

どうやったら森が森っぽく見えるか考えたり、未来らしく動物とふれあえる場所を工夫したりしました。レッドストーンを遅延させたジェットコースターにもチャレンジしました。シェルターの上にあるビーコンは、目印になるようにつくっています。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

レッドストーンはウォーターサーバーやトイレ、キノコ栽培装置、トロッコのジェットコースターの仕組みに使いました。プログラミングは地面をつくる時に使い、ストラクチャーブロックはマンションをコピーして増やす時に、コマンドは壁をつくる時や、開け閉めができるまちの門の仕組みに使いました。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ