応募作品-2022年-
チームの特徴
プログラミング教室Switchからの参加
チームメンバー
1名
作品の中で注目して
みてほしいところ
私が考えたβ世代の未来のまちは、移動が楽で、子どもたちが主人公になれるまちです。
どこへ行くにも便利で、子どもたちが「やってみたい!」と思ったことに挑戦できます。
まちの中には、子どもたちの笑顔がたくさんあって、みんなが毎日ニコニコ楽しく過ごせるまちです。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
未来のまちを考えるために、少子高齢化や持続可能な農業、3Dプリンターで肝臓をつくる技術、体に埋め込むことができる電話など、未来の生活や技術について調べました。
また、「人はどんなときにウキウキするのか?」についても考え、お祭りのように、みんなで集まって楽しめる場所があると、人はワクワクしたり笑顔になったりすることに気づきました。
調べていく中で、未来のまちは便利なだけではなく、人の体や生活を助ける技術、環境を守る仕組み、そして子どもから大人まで楽しく過ごせる場所が大切だと発見しました。
どのようなことを調べたか
注目してほしいところは、島の形と、海に浮かんでいる仕組みです。
この島は、島全体が大きな浮きの中に入っていて、波に合わせてゆらゆら動くようになっています。海の上に浮かんでいるので、絶対に沈まない未来の島をイメージしてつくりました。
また、島の中には無人コンビニもあります。店員さんがいなくても買い物ができるので、いつでも便利に利用できるところも注目してほしいです。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
作品を完成させるために、コマンドを使いました。
特に、広い場所を効率よくつくるためにFILLコマンドを使ったり、作品の中に特別な動きや変化をつけるためにエフェクトコマンドを使ったりしました。
最初はむずかしいところもありましたが、何度も試しながらコマンドの使い方を覚えて、作品づくりに活かすことができました。
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
作品の中には、島から島へ簡単に移動できるテレポートのしくみを取り入れました。
すぐにテレポートするのではなく、画面に文字を表示してから3秒後に移動するようにして、これから移動することが分かるように工夫しました。
THUMBNAIL
MAP
